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「商品説明に使用できない文字が含まれています」のエラーについて
具体的に一覧を提示することはできかねますが、「EUC-JP(JIS X 0208, JIS X0212)に変換できない文字」についてはエラーとなる仕様です。
外部エディタ「aWebAnalysis」について
makeshopサポート:オススメ!無料のHTMLエディタ!3選!でご紹介している外部HTMLエディタツール「aWebAnalysis」は、弊社サービスではないためサポートをおこなっておりません。
しかしながら修正したHTMLを説明文に入れて保存時、「商品説明に使用できない文字が含まれています」のエラーが出た場合に一部ケースで有効だった対処法をご紹介します。
※すべてのエラーがこの内容で解決するわけではありませんので、基本的にはショップ様にてソースの確認、修正をおこなってください。
一部ケースの対処手順
- 「aWebAnalysis」にアクセス、「HTML:ソースコード」に説明文のHTMLを入れます。
- 「HTML:プレビュー」で修正内容を入れます。
- 修正完了後、「HTML:ソースコード」の内容をすべてコピーし、商品編集画面で説明文に入れ、更新します。
- 「商品説明に使用できない文字が含まれています」
「商品追加説明に使用できない文字が含まれています」
のようにエラーが出る場合、対象箇所は具体的に提示されません。 - 「aWebAnalysis」に戻り、以下の操作をおこなうと解消する場合があります。
(1)「HTML:ソースコード」の「検索して置換」をクリック
(2)上部に表示される「Replace」へ/\u00A0/と入力してEnter
(3)上部に表示される「With」へ何も入力しない または 半角スペースを入力してEnter
(4)Allをクリック - 「HTML:ソースコード」のソースをコピーし、makeshop商品編集ページの商品説明文に貼りつけて更新します。
※ツールからソースに追加される半角スペースが原因でエラーとなる場合に有効となった方法です。
※すべてのエラーがこの内容で解決するわけではありませんので、基本的にはショップ様にてソースの確認、修正をおこなってください。


