以下の設定で Google広告ヘルプ:Google タグを使用して拡張コンバージョン(ウェブ向け)を設定する に対応することが可能です。
※makeshopでは[タグの詳細] > ウェブサイトにコード スニペットを追加する に対応しており、ハッシュ化された顧客データをGoogleへ送信できます。
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※外部サービスのため、Google広告の設定や計測結果に関するお問い合わせの対応はおこなっておりません。 |
設定手順
- Google広告管理画面にて拡張コンバージョンを有効にします。
Google広告ヘルプ:Google タグを使用して拡張コンバージョン(ウェブ向け)を設定する
をご参考ください。
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[タグの詳細] > ウェブサイトにコード スニペットを追加する に対応するため、下記の画面でコンバージョンタグ設定 をおこないます。
ショップ構築 / 設定 / SEO・マーケティング / タグの設定 / コンバージョンタグの設定
「出力画面」:注文完了画面
「出力箇所」:</body>の前
「開始部」に以下のタグを入力して保存します。
※2024/6/28追記:末尾の }); が重複していたため、削除しました
<script>
gtag('set', 'user_data', {
"sha256_email_address": '[MAIL_ADDRESS]',
"sha256_phone_number": '[PHONE_NUMBER]'
});
gtag('event', 'conversion', {
'send_to': 'AW-xxxxxxxx',
'value': [TOTAL_AMOUNT],
'currency': 'JPY',
'transaction_id': ''
});
</script> - 下記画面の「アクセス解析タグの入力(headタグ用)」へタグを入力します。
ショップ構築 / 設定 / SEO・マーケティング / タグの設定 / アクセス解析用のタグの設定
<!-- Google広告タグ(gtag.js) -->
※「AW-xxxxxxxx」はご自身のGoogleタグに変更してください。
<script async src="https://www.googletagmanager.com/gtag/js?id=AW-xxxxxxxx"></script>
<script>window.dataLayer = window.dataLayer || [];
function gtag(){dataLayer.push(arguments);}
gtag('js', new Date());
gtag('config','AW-xxxxxxxx', {'allow_enhanced_conversions':true});
</script>
※すでにGoogle 広告タグを挿入している場合は
gtag('config', 'AW-xxxxxxxx');
を
gtag('config','AW-xxxxxxxx', {'allow_enhanced_conversions':true});
に変更してください。
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