『「ポイント機能を利用しない」に設定されていれば(※)、ポイントを表示しない』という条件文を書くことで消すことができます。
ポイント表示のソース(HTML)ソース(HTML)を
<{if $shop.is_point_enabled}><{/if}>で囲んでください。
この記述が初期値のHTMLに記述されているテンプレートでは、記述は不要です。
| テンプレート | <{if $shop.is_point_enabled}><{/if}> |
| 【Complete】【Pulsefit】【Baycross】【Garden】【Simplecase】【Basics】【Manabito】【Debut】 | 〇 商品詳細、買い物カゴに記述あり |
(※)会員管理 / 機能・設定 会員ポイント機能の設定「ポイント適用可否」にて「ポイント制度を利用しない」を選択した場合に、条件が適用されます。
将来も継続してポイント機能を使用しない場合は、ポイント表示のソース(HTML)を削除してください。
■ポイント表示のソースの探し方
HTML入力欄内に一度カーソルを置いた状態で、キーボードのCtrlとFキーを同時に押し表示される検索窓に
point
と入力し、キーボードのEnterキーを押してポイント表示のソースを見つけてください。
<商品詳細ページ>
ショップデザイン / テンプレート選択・編集 / クリエイターモード / 商品詳細 「HTML」
<{$item.subscription_point_html}>と
<{$item.point_html}>を使用して記述されたソースがあれば削除してください。
<買い物カゴページ>
ショップデザイン / テンプレート選択・編集 / クリエイターモード / 買い物カゴ 「HTML」
<{$cart.list[i].total_point|number_format}>を使用して記述されたソースがあれば削除してください。
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【クリエイターモード】獲得できるポイント数が0の場合は非表示にする方法を教えてください。


